少し怖いファンタジー話を思い出した

二酸化炭素濃度測定器を2種類購入した時点で
ふと遠い過去に聞いた少し怖いファンタジー話を思い出しました。

※気枯れ注意※

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ある冬の日のこと

その日

その方のご祖父様のご臨終の席に、近所の親戚一同様が大勢8畳の間に集まり床を囲って声かけをしたり、親戚同士で会話をしたりしていたそうですが、ふと気づいたら全員寝ていて、ご祖父様は、静かに旅立たれていたそうです。

一同は、ご祖父様が、介護に疲れた我々に束の間の休息を与えてくれたのでしょうと、その優しさに涙を拭いました。

という実話で、

そんなことがあるんですね・・・
不思議なことがあるものだと思っていました。

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二酸化炭素濃度を測定するようになってわかったんですが

これ・・・実際は酸欠睡魔ですよね?

・・・という時空を経ての気付き。

しかし

しかし

しかーし

もしかすると

そうではなかったのかもしれません。

チャラララ チャラララ チャラララ チャラララ